DJ Robot『Lynx』が会場を巻き込み
「非日常な音楽体験」を届けます.

チームメンバーは主に高専の専攻科生・卒業生を中心に活動をしております. メンバー

『世界を回すDJロボット』と人を繋ぎ
世界中に「わくわく」と「感動」を.

そんな壮大な目標を掲げロボットの製作をしています.この「DJ Robotics Team」のプロジェクトは東京都のビジネスコンテストTSG2020にて1470人の中からセミファイナリストに選出されました. 活動実績

私たちは全く新しいエンターテインメント体験をTOKYOから発信します.

私たちはロボットに感動的な価値を持たせたいと考えており、物理的にDJするロボットを開発しております.

しかし,初号機『Lynx』の開発をには膨大な資金が必要であることから「ご支援のお願い」をしております.魅力的な返礼品もご用意しておりますので是非ご覧ください. ご支援のお願い

Mものづくり
チャレンジャーズ
(きほ)
りゅーかん@高専キャリア
ふじわら りょう末竹哲也69 DearOscer
(株)KOSENネットワークホールディングスyu6boy大西一葵
ナガイSCT株式会社アイデアマンズ株式会社保井大明
株式会社5GGEN
鵜飼一誠
Andrew SimmsLuke Gilman
Ayla Hourigan
Mものづくり
チャレンジャーズ
(きほ)
りゅーかん@高専キャリアふじわら りょう
末竹哲也69 DearOscer
(株)KOSENネットワークホールディングスyu6boy
大西一葵ナガイSCT株式会社
アイデアマンズ株式会社保井大明
株式会社5GGEN
鵜飼一誠
Andrew Simms
Luke GilmanAyla Hourigan
KICKSTARTER

海外クラウドファンディング Kickstarterプロジェクト進行中!!

  • Story

私たちDJ Robotics Teamは、
『世界を回すDJロボット』と人を繋ぎ世界中に「わくわく」と「感動」を。
そんな壮大な目標を掲げロボットの製作をしています。私たちの実績としては、東京都主催のビジネスコンテスト「Tokyo Startup Gateway 2020」にて、1476件の中からセミファイナリスト選出され、「ミスミ学生ものづくり支援団体」にも選定されています。これらの実績などから、ロボット関連のニュースを専門に扱うネットメディア「ロボットスタート」やラジオ「Tokyo FM」などのメディアからの取材も受け、多方面から注目を集めています!

DJ Robotics VISION
  • Summary

私たちは、音楽を用いることでロボットにひとの心を揺さぶる感動的な価値を持たせたいと考え、物理的にDJをするロボットを開発しています。しかし、開発には莫大な資金が必要なため、今回のプロジェクトでは支援を募ることにしました。支援者の皆様には、DJロボットLynxならではの魅力的なリターンをご用意しておりますので、ぜひ最後までお読みいただければと思います!

  • Motivate

これまで、直接人の役に立つようなロボットを目標に卒業研究などをしていました。しかし、テレビドラマの撮影で使用するピアノ演奏ロボットの制作に参加した際、技術よりも感動に対しての反響が大きく、「ロボットは人の心を動かす」ということに気づきました。そこで、ロボットと人が一体となって「わくわく」「感動」が出来るテーマパークを作ることで、「ロボットと人が共存するような社会」の実現を目指します。そのテーマパークの第一歩として『世界を回す』様なDJロボット『 Lynx 』 を制作します!

  • Flowchart of rewards
  • Background

DJ Robotics の実現したい未来は人とヒト型ロボットが共存することで、よりロボットが私たち身近な場所で人の為に活躍できるような社会です。日本は超高齢社会よって近年、介護ロボットの需要が高まりつつあります。一方で、介護ロボットなどの人の身体などに直接触れるロボットは使用者が「怖い」という感情を抱く現状もあります。これらはロボットの動く速度や表情などに要因があるという研究もあります。私たちは、その中でも一番の原因が人の生活空間内にロボットがほとんど存在しない現状が根本的なものであると考えています。このことから「人と空間的なコミュニケーションが可能なロボット」の開発を行うことで、人とロボットの距離が縮まるようなアイデアを提案しています。
その一歩として、クラブミュージックが大好きな私たちはロボット1台に対し大人数での空間的なコミュニケーション(空気感の共有)が可能なヒト型DJロボットの開発を行います。この活動を通してロボットに対する愛着を持っていただける人が増えれば、将来的に介護現場だけでなく私生活にもロボットが導入されやすくなると考えております。

  • Purpose of the call for Funding

試作機のモータなどの高価な部品は借り物であるため、いつかは返す必要があります。しかし、このように高価な高トルクサーボモータや材料等を自前で全て用意するのは一朝一夕では出来ません。スピード感を持ってクオリティーの高いDJロボットを開発するためには資金が必要不可欠です。
そこで!クラウドファンディングの一部のリターンをお披露目イベントのチケットを先行販売する事になりました!開発資金と動員数の把握が同時に出来る一石二鳥の名案です!
他にも魅力的なリターンがありますので是非ご覧ください!

  • Details of the event

名称:Lynx オープニングイベント(仮)
開催日時:2021年8月中旬
会場:都内スタジオ / オンラインにて同時生配信
内容:スポンサーのご紹介
  :ロボットLynxのパフォーマンス
  :DJ Roboticsのこれからとビジョン
  :CAMPFIRE支援者のご紹介
  :リターン特典(Lynxと握手、写真撮影)
主催:DJ Robotics
*チケットの有効期限は2021年8月〜2021年12月です。
*交通費・滞在費などは含まれません
*リアル・オンラインイベントともにチケットは各100人までです。
*オンラインイベントのチケットには曲のリクエストができる権利が含まれています。
*チーム一同リアルで開催できることを望んでいますが、COVID-19感染拡大の面からやむを得ない場合は全面オンラインで開催いたします。

  • Brushing of from the prototype
Robot Design Ideas
Face Design ver.1
Robot hand finished image
  • Communication that gives you a sense of unity

そして、DJ Robot Lynx が完成した暁には、イベントにてパフォーマンスをいたします。
ご支援頂いた方には、特別価格にてイベントにご招待致します!!
設定ではロボットは自らの意思で動いているのですが、実際のロボットの中身は、AIが観客とTwitterを観察し選曲、または新たな曲や音を生み出すことで、ロボットと人の空間的なコミニケションやインターネット上でのコミニケションが相互に可能となります。このように唯一の共通言語である音楽を通して、人とロボットが一体感を味わえる空間や機会を提供することがDJロボットの真の価値であると考えています。

  • Original Story

ロボットに親近感を抱いていただけるよう、『Lynx』のオリジナルストーリーを作成しました。今回はその一部をご紹介します!!

Lynx のオリジナルストーリー
あらすじ… 
「俺は精神しか持たない“Lynx”のために自由に動けるロボットの体を作っている。言ってみれば魂を入れる肉体を作っているようなものだ。そんなことを言うと読者は旧約聖書に書かれている、神が世界を作った7日間なんかを思い出したりして、何様のつもりだと言うかもしれない。もちろんそんなつもりはないが、俺に“Lynx”を託して消えてしまった“あいつ”のことを考えると、あながちそれも間違っているわけじゃない。“あいつ”は神が人間に会いに来るみたいに俺のところへやってきた」
 大学院でロボットの開発をしている理仁は高専生の頃出会った“あいつ”のことを回想する。平凡な毎日を送る当時の理仁の前に突如異世界から現れた“あいつ”は「なんでも1つ願いを叶えてあげる代わりに体を持たないこの子の体を作ってほしい」と尊大に頼み込む。意味がわからない要求だったけれど、願いがあった理仁はしぶしぶ受け入れて…。
 ロボットの体に人の精神を入れることは可能なのか? コロナウイルス下でロボットの開発が進む今、ロボットと人の関係を問いただす。
ご支援いただくと、いち早くストーリを知ることができます!!

  • Plan

第1目標:2021年8月
1号機の完成
・自前部品でハードを製作
・外装の装着
・SNSとのリンク

— ここまでが今回の到達目標 —

第2目標:2022年12月
2号機の完成

その先~

将来的に手で作業を行えるヒト型ロボットの開発を行います。このロボットは汎用性を持たせて、より多くの生活空間で活躍できることを期待しています。
例えばイベントや遊園地で、お客さんの誘導や整列作業。一人暮らしの人の買い物や家事のお手伝いロボットとして。
エンターテイメントや地域復興など様々なシーンでの応用を視野に入れて、ロボットがより身近な存在になる社会を実現していきたいと考えています。

  • How the funds will be used

今回のご支援で頂いた資金は上記の表のとおり、大切にロボット開発などへ使わせていただきます。また、購入していただいた方には二ヵ月に一回、活動報告書を送付いたしますので、支援金の使い道や進捗状況を詳細にご確認いただけます。
支援額が多いほど倉庫を借りるなどして、スピード感を持ってクオリティーの高いロボットが作れると確信しています。力強いスタートを切るよう皆様のお力添えをお待ちしています!

  • Stretch goals
  • Original goods
  • Q & A

【イベントについて】
Q. COVID-19でイベントを開催できない場合はどうなりますか?
A. チーム一同リアルで開催できることを望んでいますが、感染拡大の面からやむを得ない場合は全面オンラインで開催いたします。

Q. リアルイベントからオンラインイベントに切替られますか?
A. はい、イベント開催2週間前までに相談いただければ対応可能です。
  *オンラインイベントからリアルイベントへの変更はできかねますのでご了承ください。
  *またCOVID-19で日本に帰れない場合でもONLINEに切り替えることもできますので、安心してご購入ください。 

【リターンの内容について】
Q. 名前やロゴを載せるリターンはニックネームや事業名も可能ですか?
A. はい、もちろん可能です。
 *ただし、下記の表現の含まれていると判断したお名前やロゴは記載できませんので、一度ご確認お願いいたします。
 ・過度に暴力的な表現
 ・露骨な性的表現
 ・人種、国籍、信条、性別、社会的身分、門地等による差別につながる表現
 ・自殺、自傷行為、薬物乱用を誘引または助長する表現
 ・その他反社会的な内容を含み他人に不快感を与える表現

Q. Zoom飲み報告会ではどのようなことを行いますか?
A. DJ Robotics からの活動報告を行った後、ブレイクアウトルームにて私たちが提案した企画を行います。コロナ下で横のつながりを広げられるまたとない期間ですので是非ご購入下さい!

Q. Facebookの非公開グループやZoom飲み報告会にて支援者同士の連絡先交換は可能ですか?
A. はい、常識の範囲内の交換目的であれば自己責任で可能です。
 *連絡先の交換によって生じたトラブルについて、DJ Roboticsは責任を負いかねます。

【リターンの購入について】
Q. 複数購入した場合、リターンはどうなりますか?
A. リターンは購入された数量分お渡しいたします。

Q. リターンの一部を除外することは可能ですか?
A. 除外によるリターンの減額は行われませんが、ご連絡いただければ購入後に対応いたします。

Q. 割引チケットを複数購入した場合、チケットを1つにまとめることはできますか?
A. イベント開催日より1ヵ月前であれば対応いたします。
 *チケットの分割はでき兼ねますのでご了承ください。

Kickstarter

CAMPFIRE

2021年1月21日にクラウドファンディングを終了しました.皆様の多大なご支援のもと1,407,950円のご支援を達成いたしました. 結果

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